マシュー君のメッセージ 2018年9月15日 | 最終次元www.jigen.xyz

 マシュー君のメッセージ 2018年9月15日

マシュー君のメッセージ September 15, 2018 https://www.galacticchannelings.com/english/matthew15-09-18.html ここにいる全てのソウルから愛をこめて挨拶をします。

マシューです。

もしいま皆さんが何か重要なことが起きているような感じがするとしたら、それは、物事の背後で支援の努力をしているエネルギーが、これから行動を起こそうとしていることを感じ取っているからだと思います。

ロシアの大統領ウラジミール・プーチンとアメリカの大統領ドナルド・トランプが二人とも、イルミナティの犯罪帝国を壊滅し犯罪者に責任を負わせようとする国際グループの同志であることを疑っている読者が多くいるので、その件について私たちがこうして話す努力をしています。

二つの強力な国家のトップが、このように大事な地球規模の仕事に関わっているということは、いかにも現実的だとは思いませんか?これだけ巨大な権力を持っている人たちだからこそ、何世紀にもわたって世界を牛耳っていたことをひっくり返すことできると考えるのが現実的では無いですか?実際、あの二人がそうした努力に参加するのは絶対必要ではないでしょうか?なぜなら、ロシアはイルミナティの犯罪の証拠を把握していますし、秘密結社のトップの多くはアメリカ市民だからです。

犯罪者はその国の法律に従って裁かれるべきです。

それなのに、あの二人の大統領に対し多くの読者が感じる怒りとか苛立ち、非難、怒りのメールに対して、私たちが同様な意見を示さないことで、私たちに打ちのめされたとか、傷つけられたとか、私たちへの信頼を失ったと、書いてよこす読者が多いのにはちょっと驚きます。

私たちが存在するこの場所では、そのような感情が持つ低い波動は存在できません。

でも、私たちはその感情を理解することはできますーこうした感情は、あなたたちの世界では広く存在していますーだからこそ、とても大事なことなのです。

ー類は友を呼ぶーという、引き寄せの普遍的法則は常に働いていますので、波動の低い感情のエネルギーは、同様な感情を起こさせる状況を次々と作り出します。

このいつまでも続くサイクルはあなたたちにとって、決して良い結果を持たらしません。

世界で起きている贈賄とか虚偽とか圧政から人々を解放するには、光に満ちた思考や感情がもつ高い波動が必要です。

愛と同じエネルギーである光こそが、平和な世界を作り出すのです。

その平和な世界では、人々はみな自然と同調した生活を営み、地球に存在する見事で豊富な恵みを公平に分かち合うのです。

愛する兄弟姉妹の皆さん、あなたたちは、そのような素晴らしい世界を共に作ることができる力を持っていることを、決して疑わないでください!その動きはすでに順調に進んでいます。

あなたたちボランティアの、ライトワーカーとしての献身的な援助のおかげで、このようなかつてない功績が実現できているのです。

下記のメールに対する私たちの反応は、別の読者からの天候異変に関する質問やコメントにに答えるものです。

「マシューさん、砂漠とか、水資源の分布にムラがあることを鑑みて、地球は脱水状態だと思いますか?そして現在、天候異変が起きていることは、乾燥した地表がある地域に、十分水を与えているということなのでしょうか?それより私が最も知りたいのは、以前から続けられている天候操作について、いったい誰が、どこで、どのようにして行っているのかという具体的な説明です。

そうした操作をやめさせるために私たちができることや、何かをすべきなのか、ということも知りたいのです」 乾燥した土地には水が行き渡ります。

それは間違いなく起きます。

ですが、天候異変は人類がこの惑星を虐待した結果です。

地球には、天候異変に関して何の責任もありません。

砂漠は再び農耕ができる状態になるでしょう。

そしてすべての水源も、地球自身が、人類のテクノロジーの助けも受けて浄化するでしょう。

そのテクノロジーは、闇の勢力から解放されたときに世に出たり、私たち宇宙家族のETがもたらすテクノロジーが使用されます。

傷ついた環境は素早く元の健康状態を取り戻し、元気になりますが、そのスピードにみなさんはきっと驚くことでしょう! では、地球がこれからどうなるかについて、今からお話ししましょう。

テクノロジーで天候操作をする、つまり風の方向を変えたり強さを増したり、雲の行動を小さくしたり、はてまた、豪雨を降らせたり日照りを作ったりするのはイルミナティの仕業です、秘密結社の人たちです。

そうした操作はゼロからする必要はないのです。

今起きている天候の中で、自分たちの都合に合いそうなことがあれば、ただそれを強めてやるだけよいのです。

小さな暴風が発生すれば、それをハリケーンにすればよいし、小さな火事が発生すれば、それを山火事に発展させ、気温も急上昇させたり、急落させたり、小さな地震も強震にしたり、火山を噴火させるまでにします。

こうした出来事のエネルギーは、その地域だけに収まるのではなく、地球全体に波及すると言えます。

例えば、インドネシアに向かっている台風は、そこから数千マイルも離れた場所に何かを引き起こすきっかけを作るだけでなく、地球の内部をもかき回します。

とはいえ、ここで朗報が一つあります。

ETの宇宙船のテクノロジーが、イルミナティが望んでいた破壊の程度を軽減してくれます。

見ててください、ハリケーン・フローレンスの勢力が弱まりますよ。

それでも、異常気象や地震が自然に発生すれば、被害は軽いものになるし、地球も、もっと穏やかな天候へと向かって遥かなる前進をすることでしょう。

とは言うものの、あなたたちが経験している異常天候や”自然”災害をすべてイルミナティの責任にするのは不公平です。

空気や土壌や水の公害、それに深部採掘やドリリング、フラッキング、さらに雨林の破壊や川をせき止めるダムなども天候異常の原因になりますし、それは環境破壊とセットになっています。

このような状態の原因の多くは、あなたたちの世界の近代化にあります。

工業製品やいろいろなサービスは雇用を生み出し快適な生活を作り、多くの人にとって便利なものとなりました。

このような形の進歩によって、地球を痛め続けてはならないという事で、将来を見越した発電方法や、技術、燃料、建設、交通、農業、それに廃棄物を再利用するためのリサイクル分野の開発に拍車がかかっています。

異常天候に寄与するもう一つの要素があります。

それが一番大きな要素かもしれません。

それはネガティブな考えや感情を伴った、無数のエネルギーの流れです。

この点こそが、あなたたちのできることで「何かをすべき」ことなのです。

先ほど、光に満ちた思考と感情はすべてにおいて重要だと話しましたが、そのような行動も必要なのです。

人々が将来に対してもっとポジティブな見方ができるように、あなたたちはもっと自信をもって楽観的に、将来について、人々に語ってください。

人々の将来に対する見解が一新されると、彼らはそれを人に話しますし、それを聞いた人は同様に別な人に話します。

地域の団体が行う活動をサポートしてください。

そうすれば地域の恵まれない人たちの状況が改善されます。

芸術を奨励してください。

芸術は魂の栄養源です。

地域の環境を保全したり省エネに努めたりする団体や、動物を殺すことをしない動物保護団体などに参加してください。

そのような団体がなければ自ら創設してください。

ポジティブな態度を奨励し、状況を改善するすべてのものは、高い波動を発信します。

その高い波動は世界に光を照らし、地球が元の天国に戻る過程を早めます。

「マシューさん、いま加速している時間について話してください。

そして、地球が次の密度に上昇した時に、時間に対する私たちの概念はいったいどうなるのだろう、と考えてしまいます。

時間は再び減速したり、時間そのものが存在しなくなることはあるのでしょうか?」 地球がより高度な密度にアセンションしたら、人類全体の意識も同様に上昇し、生命の連続性が自然な事になると、時計とかカレンダーに頼る事も徐々になくなるでしょう。

今このままの状態では、時間がないという概念を、あなたたちが理解するのは不可能なことですし、理解する必要もありませんが、安心してください、アセンションへの移行は何の苦労もなく起きます。

「マシューさんは以前、メッセージに含まれる情報の中には、ニルバーナにいる地球の監視者から得るものもあると言いました。

その監視者は普通の霊魂状態のソウルとは別な人たちですか?監視者たちの情報システムはどのようなものですか?」 この質問をしてくれた読者には感謝します。

私たちの情報収集者や情報提要者についてと、それらの情報が、どのようにして地球やそこに住む愛する家族たちの役に立っているのか説明する必要は確かにありました。

監視者たちの詳細な報告書は、私たちが局部的な波動や地球の波動、それと地球の潜在エネルギーの場にある適切な流れから拾い集めた情報の補足となる為、とても重要です。

しかしながら、彼らの情報データの最も大事な用途とは、地球にいるET特別部隊を通して、あなたたちの生命にかかわるような手助けをしている点です。

このET特別部隊の並外れた能力は、地球の空で活動している部隊を含め、その場でも遠隔でも効果を発揮します。

その情報データは、ニルバーナのコンスル、また私たちのステーションと同じ様な、地球の人たちが覚醒する助けをしている場所にいるソウルたち、更に宇宙の原理のいくつかを「選択」して、地球上の選ばれた科学者や哲学者に伝達している、進化した文明を持っている人たちにも利用されています。

監視者と情報の使用者の交信はテレパシーで行われます。

数百万人いる監視者のほとんどが、前世を地球で過ごしたソウルたちです。

監視者の中には例外として「視察の専門家」と呼ばれる高度の知識と豊富な経験を持つ、進化した文明から来た人たちもいます。

そのような専門家は、あなたたちの世界でも行われているように、知識も少なく、経験も浅い人たちの指導に当たります。

監視者たちは順番に”1日24時間1週間7日”地球での出来事を、それぞれの専門分野で観察しています。

ここでちょっと本筋から離れた話をします。

ニルバーナの住民は疲れることは決してありません。

ですから順番に監視をすると言っても、これは監視の経験をしてみたいと思っている別の人に監視の機会を与えるためなのです。

ニルバーナには多くの仕事がありますが、どの仕事をするのかは、常に各個人が選択します。

仕事をする、しないも自由で、個人がしたいことをして過ごすのです。

ニルバーナ内での旅行や、興味あることを勉強したり、芸術家としての才能に磨きをかけたり、工芸技術を高めたり、夏のスポーツや冬のスポーツを楽しんだり、家の装飾をデザインしたり作ったり、テレビのプログラムなどの娯楽を実現させたり、舞台劇に参加したり、一人離れてリラックスしたり、再び愛情関係を 続けたり、いま例に挙げたことのいくつかの組み合わせをしたり仕事もしたり、とにかく何でも好きなことをしてよいのです。

監視する分野も、直線的な時間にして25年ほど前に確立されました。

それ以前は、ニルバーナの住民が、愛情関係で結ばれてる人以外の地球の人をのぞき見することは許されていませんでした。

愛する人をのぞき見する場合でも、エネルギーの保護膜によって、ニルバーナのほかの人が愛する人たちのプライバシーは守られていました。

創造主が宇宙での核兵器の爆発はあってはならぬと宣言した以後は、核兵器の爆発を阻止する力のある文明を持った人たちに、阻止する許可を与えました。

ニルバーナからの地球の監視役は、そうした大量破壊を阻止するためのコミュニケーションの道具として創設されたのです。

そのようにして始まった監視は、地球の生命体といった方面にまで拡大したという訳です。

そんなわけで、同じ目標物を監視する監視者の数は、地球で起きている状態によって変わります。

同じものを監視する人の数が、数百人とか数千人になっても、観察された情報はすべて比較検討され正確な情報にしてから、適切な情報の使用者に送られます。

最も重大な監視対象物は核兵器と核エネルギーです。

この二つのものは、第3密度の世界では、残念なことに幅を利かせています。

この分野での専門家の監視者たちは、核施設を持ったすべての国での進行状態を見守っていますし、宇宙船の乗務員やET特別部隊との連絡をいつでも取れる状態になっています。

宇宙船の乗組員が、核弾頭を付けたミサイルが発射の準備をしているという情報を受け取ったら、宇宙船にあるテクノロジーを使用して発射装置を故障させます。

ですから、核弾頭を敵に向かって発射しようとしたすべての試みは失敗しています。

監視者が原子力発電で何らかの危険性を察知したら、ET特別部隊に通報し、原発の暴発を防いでくれます。

日本で起きた惨事は特殊でした。

当時はイルミナティが巨大な地震を起こすテクノロジーを支配しており、地震の後の津波を防ぐ手段は何もありませんでした。

それでも、その直後に乗組員は地上に降りて、宇宙船のテクノロジーを使用して、特別部隊が放射能のレベルを危険レベル以下に抑え、原子炉内の反応を最低限に抑える手助けをしました。

広範囲にわたる命に関わる危険な事態を回避した監視結果のもう一つの例としては、イルミナティによって研究室で作られた病気です。

こうした開発を特別部隊の科学者に通報した結果、科学者たちは開発されたウイルスを、使用される前に無害なものにしてしまい、病気の大まん延を防いだのです。

地球の大気を重点的にモニターする監視者たちは、宇宙船の乗組員やみなさんの空に浮かぶ雲の姿をした、進化した文明のソウルたちと常に連絡を取っています。

この二つの存在たちによって、ケムトレイルやそのほかの公害物質の毒性が軽減されています。

地球の海を監視するグループは、公害物質で汚染された海で生きるサンゴとか海洋生物をある程度は生き残れるようにすることができる特別部隊の人たちに情報を与えます。

数年前に、テキサス州沖で起きた油田採掘器具が爆発し、オイルがメキシコ湾に噴き出した時は、監視者たちは音を発信して、海洋生物たちを流出したオイルから遠ざけるようにしました。

採掘器具の火災を鎮火させたりオイルの噴出を止めることはETたちの権限外で、それは環境惨事を可能にする決断を下した人たちの責任です。

このような情報収集から行動をとるまでの協力体制に加え、あなたたちの世界で起きる出来事に影響を与える人たちの知られざる行動があることも、私たちは、 監視者たちからの情報により、知っています。

こうした情報が手に入るので、例えば、2016年の民主党の予備選挙の操作をしたアメリカ在住のイルミナティの手先が、大統領選挙の時に同じような操作をしようとして失敗したことなどをあなたたちに知らせることができたのです。

ロシアもいろいろなことの犯人とされているけど、実はそうでないということを知らせることができるのも、監視者からの情報なのです。

私たちは、同様な情報を様々な諜報機関に属するET特別部隊からも得ており、監視者からの情報は正確であることがわかります。

この宇宙に存在するほかの光の存在たちと同じく監視者たちも、人の自由意志を妨げるような事をする許可はされていません。

それでも、地球や地球に属する生命体の安全保護の支援をするという任務において、悪い意図を持った出来事が起きた後での救済や、害のある状況の影響を弱めることをする許可は受けています。

親愛なる家族の皆さん、みなさんに与えられた恵を数えるときに、どうかこのようなソウルたちや、宇宙家族のメンバーで皆さんの幸せのために、貴重な支援をしてくださる方が無数にいることも思い出してください。

すべての光の存在たちは、あなたたちの地球への奉仕に対し敬意を表します。

そして無敵の力と無条件の愛をもってあなたたちを支援します。

ーーーーーーーーーーーーー 愛と平和 Suzanne Ward Website: The Matthew Books Email: suzy@matthewbooks.com

オリジナル記事はこちら: http://japonese.despertando.me/%e3%83%9e%e3%82%b7%e3%83%a5%e3%83%bc%e5%90%9b%e3%81%ae%e3%83%a1%e3%83%83%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%82%b8-%ef%bc%92%ef%bc%90%ef%bc%91%ef%bc%98%e5%b9%b4%ef%bc%99%e6%9c%88%ef%bc%91%ef%bc%95%e6%97%a5/

2018-09-21 (金) 06:15:37
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