破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:実行していく段階・・・・・・」 | 最終次元www.jigen.xyz

 破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:実行していく段階・・・・・・」

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:実行していく段階・・・・・・」 (ここから) 今日の破・常識! その基礎知識を使って、実行していく段階に入った・・・らしい(笑) では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。 「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。 あなたの意識をどこにフォーカスするかで  あなたの見ている現実が 変わってきます・・・ これは 毎日のようにお伝えしていることですね(笑) ただ 3次元的領域の考え方と 5次元領域の考え方は  本当に面白いくらい 逆だということを しっかりと認識しておいてください。 今までも たくさんお話ししましたが・・ これからは もっと核心的なところまで お話しすることになります。 これは 本当にあなたの深いところ (あなたのマインドが 何の疑問も持たずに信じ切っているところ)の 価値観 考え方をも反転させることになります。 当然 マインドは 大きく反発し 怒りを覚え  私たちがお伝えする情報に 不信感を掻き立てるでしょう。 マインドでは 到底理解できない情報が増えてくると思います。 しかし この深いところでの反転を起こさないと  3次元領域から見ると 常識からかけ離れた  真反対の5次元領域の考え方へと移行できないのです。 3次元領域の考え方を持ちながら  5次元領域へ移行することは出来ないのです。 それは アクセルを踏みながら ブレーキも同時に踏むのと同じで そこから動けなくなってしまいます。 同時に 真反対の考え方 物の見方を 持つことは出来ないのです。 ですから 覚悟してください・・・と言っても  深刻になる必要はありませんよ(笑) あなたが どちらの価値観、考え方、物の見方を選択するかを はっきりと決め 宣言し そちらの方向へ進むか・・それだけです。 マインドは 3次元領域の価値観 考え方 物の見方を そのまま続けようとします。 それは 今まで慣れ親しんできて 楽な考え方だからです。 でも それを続けている限り 5次元的領域に波動(波長)を 合わせることは 難しいのです。 例えば ピラミッド型の社会の中に組み込まれながら  その中で 横並びの”個”の考え方を実践しようとしても  それはとても困難な作業になるということです。 横並びの”個”の時代を実践しようとおもうのならば  ピラミッド型の社会から出るしかないのです。 それには 慣れ親しんだところから出るという  勇気が必要になってきます。 これまでは 本を読み 基礎知識を得ていた段階だと思って下さい。 これからは その基礎知識を使って 実行していく段階に入りました。 本を読んでいるときと 実地に始めるのとでは かなりの差があります。 驚くことも たくさんあるでしょう・・・ 聞いてないよ~~と思うことあると思います(笑) マインドが 受け取れなくて  感情が大きく揺さぶられる情報もあると思います。 でも 私たちは 私たちが知っている真実を  あなたに包み隠さず お伝えしていこうとしています。 マインドが どうしても受け入れられないと思うときは  その情報は しばらく横において 放っておいてください。 時間がたてば 理解できるときが来るでしょう あなた達は もう一段深いところまで  変化が来ているということを認識してください。 今は 私が話している意味がよくわからないと思いますが・・ そういう段階に来ているという認識だけでいいです(笑) これから 実際の世界の変化が どんどん大きくなってきます。 それは 3次元的領域に張り巡らされた ホログラムが溶けてきているからです。 今まで 堅固にどんなことがあっても 壊れないと思われていたホログラムが溶け始め  そのホログラムで見えなかったもっと広い真実を感じ始めたのです。 ですから そのホログラムの向こうにある真実を知るために  感覚を研ぎ澄まし 感覚をあなたのガイドにしてください。 これからは 感覚がカギになります。 今日は お伝えしたいことがたくさんあって  話が分散してしまいましたが 言葉ではなく 感覚(エネルギー)で受け取って頂けると嬉しく思います。 あなたに愛をこめてお伝えいたします」 ありがとう アシュタール! (ここまで) ついにその段階がやってきたようですね。 覚悟はしてましたが、意外に早くやってきたという感じです(笑)。 でも、数日前から感が続けていることは「どうしたら5次元領域を体現できるように なるだろうか?」という試行錯誤にも似た考えでした。 アシュタールが教えてくれた感覚を研ぎ澄ました瞑想をやってみたり、5次元とは? とあれこれ考えてみたり・・・。と、そんなことが多くなってきました。 ハートがその方向付けを誘導するように促しているのかもしれませんね。 今日のトップ記事にある電子チップを用いた細胞再生のニュースが出てきたあたりに 新しい情報と隠されていた事実の公開が現れてきたように感じます。 おそらく、これまでの3次元領域に居てはお目にかかれるものではなかったはずです。 あらゆる情報はその次元に於いて異なっていて、元の3次元領域の世界では電子チップの ニュースは出ていないはずです。 また、その志向性w持たない人には情報としてたどりつくこもないものだったと思います。 この電子チップの記事は波動と言う概念をもう少し詳しく理解する手助けになったようです。 まずは出来ないという思い込みから解放されることであり、その次には思考の持つ波動は 一定の強度と持続性がないと効果が表れてこないということです。 石の上にも3年ですか、モモクリ8年というたとえがありますが、それだけ同じ思いを持ち 続けないとこの3次元では現実を動かすことは厳しいということですね。 しかし、考え方を反転させることでそれが容易く出来る可能性が出てきます。 そこにあるのは「信じ切る」ということだろうと思います。 私たちがこの3次元で常識とされている多くのことは間違ったことを前提に組み立てられて いるようですので、違うことを信じているのに等しいからです。 それは5次元から見れは全く正反対のことでしょう。 だから、一番手っ取り早いのはあらゆる常識を疑ってみることだと思います。

オリジナル記事はこちら: http://ada323newage.blog.so-net.ne.jp/2017-08-14-1

2017-08-14 (月) 20:45:32
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