コズミックディスクロージャー: 天空の年代記  シーズン5 エピソード1 | 最終次元www.jigen.xyz

 コズミックディスクロージャー: 天空の年代記  シーズン5 エピソード1

コズミックディスクロージャー: 天空の年代記 シーズン5 エピソード1 http://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-celestial-timeline.html David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。

司会のディビッド・ウィルコックです。

コーリー・グッドをお迎えしております。

今回は私たちの太陽系の宇宙史について詳しく聞いてみたいと思います。

ここに定住した者たちの実際の年代記をたどり、どんな情報があったか、いままでいろんなことを話してきましたが、全体をまとめたことがありませんでした。

始まりから今日まで、コーリーが宇宙プログラムで直接得た体験のすき間を埋めていきたいと思います。

コーリー、番組へようこそ。

Corey Goode: どうも。

David: 宇宙は138億歳であるとすれば、地球は40億年前に形成されました。

そして、38億年前に冷めて液体の水が出来ました。

その時に微生物がはじめて現れました。

私たちの知っていることです。

38億年前の地球は水の惑星でした。

となると、理論的にはあの時代でも誰かが地球に降り立ったことも考えられます。

しかし、太陽系の中の実際にある居住地はどうなっているでしょうか。

具体的に証拠は?知っている中で最も古いものは何ですか? Corey: スマートパッドの情報によると、具体的な証拠は古代遺跡の形として残っています。

彼らはこれらの遺跡を古代ビルダー種族遺跡と名付けました。

数十億年までとはいわないが、これらの遺跡は数億年も前のものであるため、彼らはその年代を正確に測定することが出来ませんでした。

David: これらの遺跡が見つかって掘り返されたってこと?彼らはどこを掘っていたのでしょうか。

Corey: 金星から遥か遠くのオールトの雲まで、私たちの太陽系の至る所にある様々な天体です。

David: つまり地下に埋められた遺跡もあり、掘り出さないといけないのですね。

Corey: ええ。

小惑星を含め、天体の地表にあって破片に覆われただけのものもあれば、地下深くまで掘って見つかったものもあります。

David: これらの遺跡はどういうふうに見えますか。

どんなものが見つかりましたか。

Corey: 彼らはアルミに似た透明な合金をいろいろと探していました。

それはある種の技術です。

彼らはこの合金に他のちょっとした技術を組み合わせることで、ガラスを不透明にしたり、暗くしたり、ディスプレイ(表示)技術まで作ったりしたと思われます。

かなり高度な技術でした。

大抵の場合、彼らは何を探せばいいのか、初めから分かっていたわけではありません。

彼らは時々、石のような人工物を見つけていました。

のちにそれがある種の技術であることが分かりましたが、何を探すべきか分かっていたわけではありません。

David: これらが初めて見つかったのはいつ頃でしたか? Corey: ドイツの離脱文明の集団は第二次世界大戦の前には宇宙旅行を始めましたので、戦時中にはもう地球外で見つけていたと思います。

David: 透明なアルミで作られたと言いましたが、実際はどういうふうに見えますか?数十億年も前のものなら、その上空を飛んで見下ろすとすると、実際にどう見えますか? Corey: 地表にある多くの遺跡はまるで何らかの大きな衝撃波を受けたように見えました。

曲がったり、反り返ったりしていました。

どんなに想像しても、それは原形に見えませんでした。

滅茶苦茶でした。

地下深くにあるものや、この衝撃波または損傷の原因となる出来事が起きる前に覆われていたものなどは、比較的に原形をとどめていました。

彼らには多くの謎がありました。

古代ビルダー種族は誰なのか、どこから来たのか、分かりませんでした。

いかなる文字記録も見つかりませんでした。

David: 損傷を受けなかった構造物はどんな感じですか?ドーム状でしたか? Corey: いろいろありました。

崩壊したドーム、四角い構造物、塔など、形も大きさもいろいろでした。

David: ピラミッドやオベリスク(石柱)もあると前に言いましたね。

Corey: ええ。

David: それもたくさんありましたか? Corey: ええ。

その殆どは地下に見つかりました。

David: 内部地球みたいなところに? Corey: 内部地球に限らず、これらの天体の内部から四角形やピラミッドの形をした施設か前哨基地も見つかりました。

David: ということは、彼ら(古代ビルダー)にとってピラミッドの形は重要な意味を持ちますね。

Corey: ええ、そうみたいです。

スマートパッドを読んでいた頃は神聖幾何学などのことを実は理解していませんでした。

あなたの Wisdom Teachings (知恵の教え)やその他の番組を見てから、初めて理解しました。

だから、あの時はその重要性を分かっていなかったし、彼ら(ドイツの離脱文明)も分かっていなかったと思います。

少なくともスマートパッドにはそれに関する情報がありませんでした。

David: リチャード・C.ホーグランドのトップインサイダーであり、私がブルースと呼んでいる人がこんなことを言っていました。

「私たちは宇宙の廃品置き場に住んでいる」って。

彼なりの表現ですね。

Corey: 確かにそうですね。

David: あなたの今の話を聞くまで、なぜ彼がああいう表現をしたのか、実は分かっていませんでした。

地表にあるのはまさに破壊されたものばかりなんですね。

Corey: そうなんです。

David: 目を引くものには見えないでしょうね。

Corey: 役に立つものを見つけるには、彼らはかなり探索しなければなりません。

David: 大変そうですね。

ところで、破壊された透明アルミはガラスに似ていますが、焼けたように見えると言いましたね。

焦げ跡があるのでしょうか。

どんな種類の損傷でしょうか。

それでも割れたガラスのように見えますか。

Corey: ガラスに見えるものもあります。

ただ砕けやすいし、もはや透明ではありません。

David: 衛星にあるものはやはり衛星のホコリとか表土とかに覆われていたのでしょうか。

Corey: ええ。

David: ホコリに完全に覆われてたの? Corey: そうです。

David: つまり見ていても、ねじ曲げられたり反り返ったりしたものとは気付かないのですね。

Corey: 人工的なものには見えますが、大抵の場合、かなり近くで見ないと詳細は分かりません。

David: さて、ここから話すテーマは、私の新刊本「アセンションの秘密」の後半全体に詳細に取り上げたものです。

本を書き終えてその報告をした時に、あなたから初めてその話を聞いて仰天しました。

太陽系の外に出たら、何かあるんですね? Corey: 私たちの属するこの星団を彼らは局部星団と呼んでいますが、それは約50の星々から成り立っており、コズミック・ウェブ(宇宙のネットワーク)でお互いにつながっています。

彼らはその星団の星々で全く同じものを見つけたのです。

[…]

オリジナル記事はこちら: http://japonese.despertando.me/%e3%82%b3%e3%82%ba%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%bc-%e5%a4%a9%e7%a9%ba%e3%81%ae%e5%b9%b4%e4%bb%a3%e8%a8%98%e3%80%80/

2016-06-22 (水) 11:21:06
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