破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:現実(ホログラム)」 | 最終次元www.jigen.xyz

 破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:現実(ホログラム)」

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:現実(ホログラム)」 (ここから) 今日の破・常識!   感覚を研ぎ澄まし       感覚で情報を得る方向へシフトするのがいい・・・らしい(笑) では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。 「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。 あなたはいまメガネをかけています。 そして、そのメガネをかけていることに気が付いていないのです。 そのメガネは、ホログラムを観るメガネなのです。 3Dの映像を観る時にあなたは 特殊なメガネをかけますね・・そのメガネをかけると  画像が浮き上がって見える・・それと同じものを かけていると思ってください(笑) あなたたちの3Dの映像は  まだまだ技術的にそこまで達していないので あなたは、3Dの映像が映像であり 現実ではないことを認識できます。 しかし、今あなたが見ているホログラムは  とても精巧でリアル感がすごいので それがホログラムだと認識出来ないのです。 かけているメガネの存在すら 忘れてしまうほどに・・・ そのメガネをかけていることで  あなたはホログラムに映し出されたものの中に 生きていると思い込んでしまっているのです。 そのホログラムの中(世界)だけが  あなたの世界だと思って 外にあるものを 見ようとしないだけなのです。 ホログラムは、ある意味 電磁? 磁気? に囲まれた檻?かご?のようなもので、 あなたの感覚を狭め 目に見える(と思っている) 現実(ホログラム)しか認識できないようになっています。 あなたの本来持っている感覚は、そんなに狭いものではなく  目に見えているもの、耳から聞こえるもの  触って感じるもの以外のものからも  情報を得ることが出来るのです。 その5感以外の情報量は、5感で感じているよりも  何十倍もの情報をもたらしてくれます。 超感覚といわれているものがそうです・・ 本来は超感覚ではなく、あなたが持っている当たり前の感覚なのです。 今 太陽やテラ(地球)の磁気の変化により  この磁気?電磁?に囲まれていたホログラムの 映像が揺らぎ始めています。 時々フラッとした感覚が起きたり (気圧が急に変わった時のような感じ?) 身体の中からエネルギーがはみ出しているような感じがしたり (ここにいない感じ?)現実が遠く感じる、 乖離感を感じたりするのは、ホログラムの揺らぎを感じるからなのです。 ですから、このような症状が起きたときは  病気だと心配する必要はありません。 ただのホログラムの揺らぎだと思い安心していてください。 ホログラムが揺らぎ始めたいま  もう一度ホログラムを固めようとしないでくださいね。 あなたがホログラムにフォーカスすると  ホログラムにエネルギーを 注いでしまいますので・・・思考はエネルギーです・・ しっかりとホログラムを観ること (今までの常識 道徳 倫理 社会制度  教育 金融 ・・など)にフォーカスしてしまうと  せっかくのホログラムの揺らぎをとめ  また強固なものとしてしまいます。  ホログラムが揺らぎ始めたことを喜びとともに受け入れてください。 あなたが見ているものは  メガネをかけて見ているホログラムだと思って  そこに集中しないでください。 そこにしか現実はないと思い  そこにはまり込まないようにしてください。 そのホログラムは遊園地の中の アトラクションのようなものだと思い 気に入らなければ、いつでもそこから 出ることが出来る事を思い出してください。 思考はエネルギーですから  あなたがホログラムをホログラムだとわかれば (感覚では分からなくても そういう物なんだと思うだけでもいいです) 今までそのホログラムに注いでいたエネルギーを止めることが出来、 ホログラムを溶かすことが出来ます。 ホログラムを観ているメガネの存在を思いだし  メガネを取ることを意図してください(もちろん あなたがそれを望むのであればですが・・・) メガネを取るためにはマインドを静かにさせ  ハートの声、身体の感覚に集中してください。 身体の感覚はあなたのハートの声の翻訳機です。 ですから感覚を研ぎ澄まし  感覚で情報を得る方向へシフトしていってください。 感覚がホログラムから出るカギになります。 あなたのハートがすべてを知っています。 あなたに愛をこめてお伝えいたします。」 ありがとう、アシュタール! (ここまで) ホログラムを現実世界と融合したホロレンズの世界を覗いてみると、私たちの体験している 世界がいかにリアルかお分かりになると思います。 VRゴーグルをかぶっている人の周囲を映した映像も出てくると思いますが、彼女の中では 現実の仮想世界がゴーグルを通して見えているにも関わらず、彼女の周囲には何もない ということがわかるでしょうか?もちろん部屋の映像がそこにありますが、現実には彼女には 周囲の部屋を見ているわけではありません。VRゴーグルに映し出された世界を見ている だけなので、身振り手振りで空間を触ったり、まさぐったりしているところがわかりますね。 私たちが体験している現実もこれと等しいものです。ゴーグルにある映像はそこに見えますが それ以外の映像はどこにありません。彼女が視点を変えるに従い新たな映像が出てくるように なっていて、そこで初めて新しい映像が見えるわけです。 どうやら私たちの経験している現実はそこにものがあるのではなく、私たちの思考や視点に 応じて立体的な現実が創り出されて現れるようになっているようです。だから、現実に見えない 部分はおそらく何らかの数式あるいはデータとしてどこかにあり、それが立体映像としてその 場に現れるのでしょう。しかし、この現実には切れ目がなく、歩いている速度であっても新幹線 や飛行機のような高速の乗り物に乗っていても連続して立体映像が現れるので、それが創り 出されて体験していると認識することはできないようになっています。 だから、自分が経験しているのはホログラムだと改めて認識して現実を見る以外に区別する 方法はありません。つまり、主体的に見ているのは私たちの脳であり意識なのです。 ホログラムが揺らいでくると、今まで慣れ親しんでいた風景や光景が違ったものに見えてくる 可能性があります。それがどんな形になるのかは私にも想像つきませんが、もしかしたら 今まであったビルの中に別のビルが混在して見える、あるいは部分的に違うものに見える などして今の現実世界がこれまでと違った形に見えてくるかもしれません。 またホログラムを認識しているのは私たちの意識であり脳でもあります。だから、意識を向け ない現実は存在しないと同じことですので、今の現実世界を目を凝らしてさらに見ることに なるとホログラムは今まで通り存在することになります。したがって、いつまで経っても5次元の ホログラムが出現しないことにもなります。 だから、今一度ホログラムの意味を考えてみる必要がありそうですね。

オリジナル記事はこちら: http://ada323newage.blog.so-net.ne.jp/2017-08-17

2017-08-17 (木) 21:22:00
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