破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:言葉自体のエネルギー・・・」 | 最終次元www.jigen.xyz

 破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:言葉自体のエネルギー・・・」

破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:言葉自体のエネルギー・・・」 (ここから) 今日の破・常識! 言葉はエネルギー。 言葉だけだと思っていても、そこにはエネルギーが乗るので そのエネルギーに大きく影響される・・・らしい(笑) ------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。 「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します 意識を変えたいと思うならばまず口から出る言葉を変えてください。 とても簡単ですね。 たとえば、”すみません”という言葉を”ありがとう”に変えるだけでも あなたの意識エネルギーは変わってきます。 ”すみません”という言葉から発するエネルギーと ”ありがとう”という言葉から発するエネルギーを感じてみてください。 違いがわかると思います。 ”すみません”という言葉は、内向きなエネルギーなのです。 分かりますか? ”すみません”という言葉を無意識に使っていませんか? たとえば、誰かに何かをしていただいたとき ”すみません”と言っていませんか? それを”ありがとう”に変えてみてください。 いまちょっと試してみてください。 ”すみません”という言葉を出している自分のエネルギーと それを”ありがとう”に変えたときのエネルギーの 違いを感じてみてください。 身体の姿勢も変わると思います。 ”すみません”という言葉を出したとき、身体は小さく? 丸く?猫背?になると思います。 そして視線?目線?は下へ行きますね。 それはエネルギーが内側に向かっているからです。 でも”ありがとう”という言葉に変えると、姿勢が良くなります。 胸が開いて、身体も大きくなったような感じがすると思います。 顔も上がり、視線も上がり、 人の眼を見て話すことが出来るようになります。 何よりも、堂々とした気分になれると思います。 堂々とした気分というのは、 傲慢なとか上から目線とかではありませんよ(笑) 自分に自信がある気分になるのです。 言葉ひとつで、いろんなことが変わってきます。 ”すみません”という言葉でお話ししましたが、 他にもたくさん内向きな?重い?言葉があると思います。 あなた達が良く使う”頑張ってね”もそうですね。 あいさつ代わりになっているみたいですが、 その言葉を使うととても身体が固くなります。 頑張るという言葉は、しんどさ、辛さに耐えてください、 それと戦ってください・・という印象をあたえる言葉だからです。 そんな意味で使っていない、応援の言葉で使ってる・・ と思われるかもしれませんが、 言葉自体のエネルギーがそうなので、 言葉を投げかけられた人はそのエネルギーを感じ、 身体が固くなるのです。 緊張感を感じ、プレッシャー?を一緒に受け取ってしまうのです。 もちろん自分に対して頑張ろうと言っても同じです。 あなたは臨戦態勢のように 緊張状態になってしまい身体が固くなります。 ”頑張ってね”という代わりに ”楽しんでね”と言い換えればどうでしょうか? ”楽しんでね”という言葉には、身体は固くなりません。 反対にリラックスできるのです。リラックスできると その人が持っている実力を出し切ることが出来ます。 身体が固くなって、緊張すると 実力を出し切れなくなってしまうのです。 言葉はエネルギーです。 言葉だけだと思っていても、そこにはエネルギーが乗りますので、 そのエネルギーに大きく影響されるのです。 ちょっといつも使っている言葉にフォーカスしてみてください。 結構、内向きなエネルギーを持つ言葉や、 緊張感を感じる言葉を使っていると思います。 もし、それらの言葉が見つかったら 反対の言葉を使うように意識してみてください。 言葉を変えると意識も変わって来ることが実感できると思います。 身体が柔らかく、軽くなる言葉、気持ちが和らぐ(リラックスする) 言葉、を使うように意識してください。 そうすれば、あなたの意識も知らず知らずのうちに 変わって行きますので、現実も軽いものに変わって行きます。 少しずつです・・黒い水に一滴ずつ透明な水を垂らしていくと しばらくすると黒い水が透明になって行きますね ・・それくらいゆっくり、ゆっくりです。 でも、確実に変わります。 言葉もエネルギーだということを忘れないでくださいね。 あなたに愛をこめてお伝えいたします」 ありがとう、アシュタール!  (ここまで) 確かに「すみません」「頑張って」の二言はよく使ってます(笑)。 習慣性になっているというのか、本来なら「ありがとう」と言うべきときにも 「すみません」になっています。 おそらく、多くの人がそうではないかと思います。 これは日本人の国民性なのかもしれません。 何かにつけて、自分を低く見せることで相手に対して謝意または謝罪を示す。 そうすることで無益な争いになることを割けようとしたものと思います。 ただ、謝意の場合は卑屈になる必要はないだろうと思います。 本来なら「ありがとう」と言えば済むことです。 私が若いころ、郷里に帰ったときに一緒に帰った同僚が学生時代に友人に会わせて くれました。そして市内をあちこと車で観光して回ったのですが、その友人はともかく 何にでも「ありがとう」を連発する人でした。 なかなかそんな人には会ったことがなかったので、そうした「ありがとう」が意外 だっただけでなく、ものすごく爽やかな人柄を感じさせられました。 それを思い出すと、やはり「ありがとう」と言う言葉はものすごく波動が高い言葉で その一言で周囲を明るくさせ、相手に対してもとても素晴らしい印象を与えるもの だと思います。 これからは私も「すみません」ではなく「ありがとう」に変えて行こうと思います。

オリジナル記事はこちら: https://ada323newage.blog.so-net.ne.jp/2019-05-22-1

2019-05-22 (水) 17:31:32
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